介護業界で生きていきたいような気がしていた男のブログ。

32歳の3月に介護業界に飛び込んだ男のブログです。これからの人生をどうするべ?と思っている最中。迷っているような、いないような。    37歳の3月に介護業界を離れます。

最後は、どうか幸せな記憶を。

インターネットで調べものをしている時、偶然目にとまったフレーズがあまりにも切なくて仕方ない。

ども、36歳まだ介護職員ス。

人の死っていろんなかたちがあると思うけど、殺人や事故は避けねばならないと思う。

とくに殺人。

戦争とかテロは、すぐにやめてもらいたい。

殺し合いの先に平和なんて無い。
さらに殺しあうだけじゃないか?

なんで分かりあいたいと思えないのか。
殺したってなんの解決にもならないじゃないか。

って思います。

タイトルフレーズは介護系の記事にあったものだから少しニュアンスが違うけど。

どうせ泣くなら嬉し泣きのほうがいいよね。


では、また。