介護業界で生きていきたいような気がしていた男のブログ。

32歳の3月に介護業界に飛び込んだ男のブログです。これからの人生をどうするべ?と思っている最中。迷っているような、いないような。    37歳の3月に介護業界を離れます。

昼までには自宅に帰りたい。

ども、36歳男性介護職員ス。

今日の夜勤もあと少し。
もうすぐ忙しい朝がくる。

定時は9:30だけど、どうしても9:30には帰れない仕事がある。通常業務以外と思われるタスクを会社の指示で仕事として増やすなら、潔く時間外の給与を払って、それをやるための時間を確保しやがれ。
そういうこともなく、職員の良心という名のあきらめに頼るから、働き手が少なくなるのだと思う。
ただでさえ、給与が少ないと言われ、キツい仕事だと思われている介護職から、働き手を遠ざけている原因がどこにあるのか気づいていただきたいものだ。

とはいえ、そんな業界で働いてしまっているわたしは、既に敗北者のような感覚を最近感じています。

頑張る意味はあるのか?

ちからをください。
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牛に頼んでもダメか…。

では、また。
休憩終わります!