介護業界で生きていきたいような気がしていた男のブログ。

32歳の3月に介護業界に飛び込んだ男のブログです。これからの人生をどうするべ?と思っている最中。迷っているような、いないような。    37歳の3月に介護業界を離れます。

決戦は日曜日。介護福祉士への道は開けるか?

ども、36歳男性介護職員ス。

先日、無事に誕生日を迎えました。いままで支えてくれた人たちありがとう。また1年、よろしくお願い申し上げます。

さて、介護福祉士の試験がこんどの日曜日に迫っています。受験予定のみなさんはいかがお過ごしでしょうか。
勉強が進んでいるひとも、そうでないひとも当日に健康でなければ受験できないし、体調悪いとチカラを充分に発揮できないし、と困ったことになるので体調管理に気をつけたいですね。

あってはならないことですが、インフルエンザを保菌しているひとが、無理をして来るかも…。マスクは必須かと思われますが、マスクをしたまま受験できるのでしょうか?不正につながるかも…とマスク着用不可だと少し怖い気がします。


捕らぬタヌキの皮算用?ですが、介護福祉士になれたらわたしは何がしたいのだろうと考えています。

特に深く考えずに、実務3年が経過したら介護福祉士を、その後にはケアマネージャーを、と資格の取得をするべきだと思っていました。
しかし、そのあと「どうしたいのか」という考えに欠けていると気づきました。

仮に65歳まで働くとするならば、このまま現場で対「被介護者」の仕事を続けることは肉体的、賃金的に無理があります。その年齢くらいで働いているひとはもちろんいますが、わたしの中では現実的ではありません。

さぁ、どうしたものか。



わたしは何になりたいのか。
わたしは何を成したいのか。


そんなことを考えながら、コーヒーを飲みつつ、介護福祉士試験の受験勉強をしています。

わたしの別ブログ。
コーヒーは好きですか?

では、また。