介護業界で生きていきたいような気がしていた男のブログ。

32歳の3月に介護業界に飛び込んだ男のブログです。これからの人生をどうするべ?と思っている最中。迷っているような、いないような。    37歳の3月に介護業界を離れます。

死を迎えるときは

家で死にたい。

介護施設で働いていて
よく思うことだ。


いろんな事情で
施設に入って、
そこで死を迎えなければ
ならないって
さみしいと思うんだよな。


医療の発達って
いいことなんだけど
昔なら死ぬことができた場面で
生きのびちゃうことが
できるんだよな。

命を救われて
よかったとか
悪かったとか
最後にならなきゃ
わからないけど


難しいなぁ。



では、また!