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介護業界で生きていきたいような気がしていた男のブログ。

32歳の3月に介護業界に飛び込んだ男のブログです。これからの人生をどうするべ?と思っている最中。迷っているような、いないような。    37歳の3月に介護業界を離れます。

言えればいいのに。

ライフを支えるライスなワークだとしても。

ども、36歳まだ介護職員ス。「それなりに志しを持ち、32歳で介護業界に足を踏み入れ、もうすぐ37歳になろうとしている今、介護業界を離れることも視野に入れた離職をする」わたしが、介護職の人手不足について考えてみた。答えは簡単だ。割に合わないからだ…

仕事がまわるようにすることが精一杯だった。

ども、36歳男性介護職員ス。職員不足が常態化していると思われる当施設ですが、経営側はそんなことないと言っている。ですが、毎日、仕事を終わらせることで精一杯です。介護職員たちは介護をするというよりは、仕事をすることで手がいっぱい。入所者のこと…

本当の目的地へ進めないから

ども、36歳男性介護職員ス。やはり、わたしには現在働いている施設で勤務を続けることはできない。そんな結論を出しました。理由老健なのに看取りが前提となっている利用者がほとんどであること。もしくは、自宅やその他に帰れる条件が無茶なこと。そんな利…

昼までには自宅に帰りたい。

ども、36歳男性介護職員ス。今日の夜勤もあと少し。もうすぐ忙しい朝がくる。定時は9:30だけど、どうしても9:30には帰れない仕事がある。通常業務以外と思われるタスクを会社の指示で仕事として増やすなら、潔く時間外の給与を払って、それをやるための時間…

あるひとつの解決策を知ってる。

ども、36歳男性介護職員ス。あと5万円、給料が上がれば一般企業と給与水準が同じくらいになれば、介護職員は心と身体にゆとりが持てるよ。きっと、介護の仕事をするひとも増えるよ。介護職員が自分のケアもできるよ。では、また。介護の仕事は必要でしょう?

介護と仕事。

ども、36歳男性介護職員ス。 優先順位はどこだ? 慢性的な人員不足に頭を悩ませているはずの当施設に 新しい職員が入ってきたのは2月のはじめ。 介護の仕事をしてきたキャリアはわたしよりも長いと聞いていた。 わぉ!即戦力が入っちゃう!?と 期待していた …